【Android】PalmのAndroid化 ~ ToDo編 PalmのAndroid化だが、スケジュールに関してはAndroidでの運用は諦め、Androidではスケジュールを確認するに留まるといった悲しい結末となったが、ToDoはどうだろうか。 今一度、私のPalmでのToDo管理のおさらいなのだが、私はPalmのToDo管理を利用して、少し特殊な仕事管理をしている。GTD (Get… トラックバック:0 コメント:0 2012年02月21日 続きを読むread more
【Android】PalmからAndroidへの以降 ~スケジュール編~ さて、Androidでの準備は完了し、これからPalmに蓄積してきた10,000件弱の20年来の予定データの送り込みの作業開始である。 まず、私のホスト環境は奇しくもWindowsである。Palmというのはなぜかアクティブなユーザーにリンゴ使いが多く、窓使いは地味というか表に出てこないユーザーが多いようで、web上ではリンゴ使… トラックバック:0 コメント:0 2012年02月17日 続きを読むread more
【Android】PalmからAndroidへの移行 私は今更、Android端末 Arrows Z ISW11F を手に入れ、これまで20年の相方であったPalmのAndroid化を検討し始めた。 私はまず、これまでのPalmの使い方のおさらいをしてみた。 1.スケジュール管理 まさにこれこそが電子手帳 PDA の真骨頂であり、紙の手帳を凌ぐ、デジタル・アシスタントの… トラックバック:0 コメント:0 2012年02月14日 続きを読むread more
[Android] いよいよAndroider #2 さて、波瀾万丈はあったものの、無事スマホを手に入れた訳なのだが、まず手始めに最低限のガラケー機能の確認であるが、ガラケーでバックアップをとったデータをmicroSD経由で取り込む訳なのだが…。あれ?どうやって取り込むんだ? とりあえず、アドレス帳の取り込みから、つまづいた為、仕方なく電話番号の直打ちで、娘にCメールを送ってみようと… トラックバック:0 コメント:0 2012年02月09日 続きを読むread more
[Android]いよいよAndroider 昨年末(2011年)から携帯(ガラケー)の調子が悪くなってきて、フリップ式だったのだが、画面を開く度に2~3回に一度画面が表示されなくなる。そのうちに宝くじぐらいの確率でしか画面が表示されなくなり、5年越しの機種変を考えなければいけなくなった。 そこで頭を悩ましたのが、スマホである。私は20年来のPalm(死語となっているPD… トラックバック:0 コメント:0 2012年02月03日 続きを読むread more
[Palm] 使い方が変ってきたPalmTx 私がPalmを使い始めてもう10年近い年月になる。 当初はモノクロの2色液晶しか無く、グレースケール液晶に憧れながら使っていたものだが、ほんの2~3年前までは使い方と言えばスケジュール、ToDo管理と暇潰しのちょいとしたゲームとPCからのテキストクリップ程度であった。 Zire71というハイカラー液晶を搭載されたPalmを使い始… トラックバック:0 コメント:2 2007年04月14日 続きを読むread more
[Palm] 2代目Wireless Keyboard これで何個目だろうか。 私はPDA用に数々の外付けキーボードを買い続けてきた。 Palmには非常に素晴らしいグラフィティ入力という特殊な文字入力方式があるのだが、速度ではキーボードには到底敵わない。実世界でもおしゃべりな私はコンピュータ上でも非常におしゃべりである。そんな事から、PDAでもキーボードには拘り続けてきていたのだ。その為… トラックバック:0 コメント:2 2007年03月20日 続きを読むread more
Palm永久保存版とな? 私は未だかつて、長年Palmを使い続けていたが、Palmに関する本を買ったことが無いのだ。(マイコンBASICマガジンや、MSX FAN、MSXマガジンは、毎号買っていたのだが・・・) そんな私のようにPalm本を買った事の無い人間でも無性に欲しくなる本が発売されるようだ。 Palm Magazine 永久保存版 … トラックバック:0 コメント:1 2006年03月10日 続きを読むread more
1/4 脳死 私はつい最近、脳死を体験した。単に脳死ではなく、1/4脳死という非常に断片 的な脳死だったのだが、それはある日突然やってきた。 私は自他共に認めるPDA依存症である。PDAとは言ってもPalmと呼ばれている Microsoft社のソレとは異なり電子手帳としてはとても頼り甲斐のある言わば 20世紀最高のモバイル機器である。 … トラックバック:0 コメント:0 2006年02月02日 続きを読むread more